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【2026/1/29(木)11:00開催】セキュリティウェビナー

ランサムウェアに備えるSOCモダナイズのあり方

~ログを使いつくすSOC運用の最適解~

 

セミナー詳細


国際標準X.1060を軸に、SOCやCSIRTを統括する「サイバーディフェンスセンター(CDC/CSC)」の最新動向と実践ノウハウを解説します。ランサムウェアなど高度化する脅威への備えとして、9カテゴリ・64サービスの全体像、インソース/アウトソースの選択、ログ活用・SIEM運用の最適解を現場目線でご紹介します。併せてログ収集・相関分析・調査を一元化し、内部不正から外部脅威まで対応可能な短期導入・低コストでSIEM運用を始められる「Splunkオファリングサービス Quick Start Pack」をご紹介いたします。

講師

SCSKセキュリティ株式会社 エバンジェリスト

日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J) 副代表、WG6リーダー

武井 滋紀

<講師略歴>

ネットワークシステムの開発・構築を経てセキュリティ分野へ転じ、企業のセキュリティ運用体制の構築や人材育成支援に携わる。本業の傍ら、日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J)副代表・WG6リーダー、IPA情報処理安全確保支援士カリキュラム検討委員としても活動し、業界横断での知見共有や課題解決を推進。さらに国際標準化機関ITU-Tにも参画し、セキュリティ関連勧告の策定に携わるなど、国内外で標準化と実践の橋渡しに取り組んでいる。2025年4月1日より現職。

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本ウェビナーで学べること
  • 高度化する脅威への備えとしての運用最適化
  • 短期導入・低コストで始めるSIEM運用の具体策
  • 国際標準X.1060に基づくサイバーディフェンスセンター(CDC/CSC)の最新動向と実践ノウハウ
このセミナーは以下の方におすすめです
  • SOCやCSIRTの運用責任者・管理者
  • SIEM導入やログ活用を検討している情報システム部門の担当者
  • ランサムウェアなどの高度化する脅威に備えたいセキュリティ戦略担当者

セミナー概要

主 催 SCSKセキュリティ株式会社
日 時 2026年1月29日(木)11:00-11:50(10:55開場)
会 場 オンライン(Zoom)
定 員 100名
参加費 無料
注意事項

当日のアジェンダは予告なく変更になる場合があります/所属企業ドメインのメールアドレスでお申し込みください

※当日のアジェンダは予告なく変更になる場合があります。
※記載されている製品/サービス名称、社名、ロゴマークなどは該当する各社の商標または登録商標です。
※本イベントは事前申込み制の先着順となります。
 ただし、当社の競合関係にあたると判断した企業様や個人の方のお申込みはお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
※お申込み後、受講用URLをお送りします。
※所属企業ドメインのメールアドレスでお申し込みください。
 所属企業ドメインのメールアドレスでお申し込みいただけていない場合、お断りさせていただく場合がございます。

プログラム

11:00~11:05
オープニング
11:05~11:25
ランサムウェアに備えるSOCモダナイズのあり方 ~ログを使いつくすSOC運用の最適解~
講演者:SCSKセキュリティ株式会社 エバンジェリスト 武井滋紀
11:25~11:45
短期導入・低コスト「SplunkオファリングサービスQuick Start Pack」のご案内
講演者:SCSKセキュリティ株式会社 テクノロジー本部セキュリティプラットフォーム部テクニカルサービス第二課 鱸 千明
11:45~11:50
質疑応答

※予告なく内容が変更される場合がございます。予めご了承ください。

お申し込みフォーム

【2026/1/29(木)11:00-11:50開催】セキュリティウェビナー
「ランサムウェアに備えるSOCモダナイズのあり方 ログを使いつくすSOC運用の最適解」

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