Skip to main content

【調査レポート】
国内企業におけるASM実態調査結果
(2026年度版)

昨今、クラウド化の加速やDXの進展に伴い、外部公開されるIT資産は年々増加しています。そして、担当者が自己判断で立ち上げた「野良サーバー」、「未承認のWebサイト」など、企業が把握しきれないIT資産がセキュリティ対策の盲点となるケースも増えています。

このような背景から、外部公開資産を継続的に洗い出して監視し、脆弱性や潜在的なリスクを特定・管理するASM(Attack Surface Management:攻撃対象領域管理)の必要性が急速に高まっています。

SCSKセキュリティでは、 国内企業におけるASMの認知度や活用状況などの実態から明らかにするため、セキュリティ対策に関わっている担当者・責任者314名を対象に独自でアンケート調査を実施しました。

asm_report_thumb

実態調査の設問(例)

・IT資産の主な管理方法は?
・IT資産管理における課題は何ですか?
・IT資産の脆弱性管理の実施方法は?
・ASMサービスに期待する効果は?
・提供事業者に期待する支援内容は?
・ASMサービス検討の障壁は?
・ASMサービス導入の課題や懸念点は?

ダウンロード申込フォーム