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cato_20261105

ウェビナー詳細

AIはここ数年で爆発的に進化し、生成AIやエージェント型AIの利活用は企業の業務効率化や新たな価値創出に欠かせない存在になりました。その一方で、AIを業務利用することにより生じる新たなリスクもあり、シャドーAIの増加、AIの利用に伴う情報漏洩やコンプライアンス違反、自社のAIアプリケーションに対する攻撃など、企業が対策すべきAIリスクは多岐にわたります。


Catoクラウドは、優れたAIセキュリティ機能を備えたSASEプラットフォームです。(※1)
本セミナーでは、企業のAI利活用を安全に推進するため、Catoクラウドで実現するAIリスク対応策について実際のユースケースやデモを交えてご紹介します。

AIリスクにどう対応すべきか迷われている方、AIセキュリティの具体的な機能や効果を知りたい方など、お気軽にご参加ください。

※1 SASE(Secure Access Service Edge:サッシー):アメリカ調査会社のガートナーが2019年8月に提唱した新しいネットワークセキュリティのフレームワークです。

ウェビナー概要

主 催 SCSKセキュリティ株式会社
日 時

2026年11月5日(木) 16:00~16:50  (15:50開場)

会 場 オンライン(Zoom)
定 員 100名
対 象 ・AI活用におけるリスクの対応策を検討されている方
・生成AIの利用状況を可視化・制御されたい方
・AIセキュリティの機能や効果にご興味がある方
参加費 無 料

 

プログラム

16:00~16:05

はじめに

 ・注意事項とお願い事項
 ・本日のアジェンダ

16:05~16:10

Catoクラウド概要

 ・Catoクラウドとは?
 ・AIセキュリティの全体像

16:10~16:40

AIセキュリティ ユースケースとデモ

 ・シャドーAI
 ・AI利用ログの保管と監査対応
 ・生成AIへの機密情報入力/コンプライアンス違反
 ・エージェントAIによる機密情報漏洩
 ・自社構築AIを標的とされた攻撃

16:40~16:45

CatoクラウドのSASEプラットフォーム

16:45~16:50

おわりに

 ・SCSKセキュリティの取組みご紹介
 ・ご連携事項とお願い事項

※予告なくセミナータイトル、プログラム内容が変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。
※記載されている製品/サービス名称、社名、ロゴマークなどは該当する各社の商標または登録商標です。
※Catoクラウドを含めたSASEのお取扱い等、同業と見なされる企業様からのお申し込みはお断りさせていただきます。予めご了承ください。

AIリスクの対応策を総ざらい
Catoクラウドで実現するAIセキュリティ

【開催日時】2026年11月5日(木) 16:00~16:50

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